嬉しいことも、驚くことも。

友人が看護師なのですが、小児科に勤めています。

 


子供が大好きだから、小児科に配属になって嬉しいといつも言っています。
看護師のための勉強はかなり大変そうだったので、彼女の夢が叶って本当に良かったです。
お休みの日は子供たちの話を聞いたりするのですが、
忙しいながらも充実しているのが、よく分かります。

 

 

退院するときに手紙を貰ったことを泣きながら話してくれたり、
似顔絵を描いてもらったことを笑いながら話してくれたりします。
長く入院している子が多いのに、みんなお利口らしいです。
しかし、そんな中にもびっくりするような行動をとる子もいるらしいです。
仮に、A君とします。
A君は、最初は大人しい子だったらしいです。

 

しかし、入院が長引くにつれてイライラが募ってきたのか、
歩きまわるようになったらしいのです。
傍から見たら病院内を散策しているようにしか見えないらしいのですが、
顔つきから、普通ではないと友人は感じたそうです。
話を聞いてあげたことで、それは解決したみたいです。
誰かに思いをぶちまけることって、大事ですね。

夜勤も稼げて人気みたい【管理人の意見】

看護師さんは夜勤もあるようですが、給料は結構優遇されているみたいです。
ですから比較的若い体力のある人が多いみたいです。。。

 

結構稼いで、遊びたい!!みたいなナースさんも多いみたいです。。。
ですが病院選びは結構大変みたいで、最初言っていた勤務体制とは全然違うみたいな事が起こっているみたい。。。

 

夜勤専従看護師で調べれば、事前に情報を得られるサービスもあるようだし、今は情報が命だと思います。
夜勤でも看護師バイトできるので短期 単発で働きたい人にもオススメです。

 

e-看護師単発バイト.com

 

看護師さんのバイト情報の網羅っぷりがやばいです。

 

 

2014/08/25 14:06:25 |

「このお医者さんにかかった人は、命が危なかったところを助けてもらった」
といったような評価がある人は、もちろん素晴らしい、安心な医者でしょう。

しかし、それほど命にかかわらないような場合はどうでしょうか?
つまり、医者だったら、誰もが同じような処置をするだろうという病気の場合、何を基準に医者を選んだらいいでしょうか?

 

筆者だったら、そのような時には、熱意のある医者を選べばいいと思います。

 

熱意のある医者とは、一生懸命に患者さんのためになってくれるようなマインドを持っている医者ということです。

 

たとえば、診察室に患者を呼ぶ時、マイクで「〇〇さん、診察室へどうぞ」と言って呼ぶのはふつうの医者です。

 

熱意のある医者とは、みずから立って、ドアまで行き、患者のためにドアを開けて「どうぞ」と言ってくれるような医者のことなのです。

 

一見、何でもないようなことに見えますが、そんなふうにして迎えられると、患者としては、大切にしてもらっているのだなと感じることができます。

 

そのような医者なら好感が持てると思います。

2014/06/26 15:58:26 |

祖母が病院に入院して2ヶ月になるのですが、現在一週間に3日ほどお見舞いに行っています。
お見舞いといっても実質、1日中病室に付き添い、身の回りのことをしたりしているのですが
病室で過ごしている為、看護師さんの働きぶりを目にするわけです。

 

彼女達も一生懸命に仕事をしているのは分かります。けれども忙しすぎて、細かい心のケア
というかそういった点がかなりおざなりになっているように感じています。患者としての
私の祖母に対して検温したり点滴を替えたりといった非常に事務的というか最低限の仕事だけ
淡々とこなしているのがいつも気になるのです。優しい声かけをしてくれるわけでもなく
心がほぐれるような世間話をしてくれるわけでもなく、単に必要最低限の仕事をこなすという
人間と人間のつながりが全く感じられないのは本当に寂しいですね。

 

もちろん看護師さんたちの、この心の余裕の無さというのは病院の人事の問題であると思います。もっと看護師の人数を増やして一人一人が余裕をもった看護をできることが理想です。
いつも小走りで廊下を走り回る看護師さんに、もっと笑顔が戻ってくる事を願っています。

2014/06/26 15:56:26 |

薬の処方について,このまえ病院に行って診察してもらったときの話であるが、薬を出されたのでそれで症状をやわらげた。しかしまた症状が戻ったので同じ薬を出してもらうために病院に行こうと思ったのである。

病院に行って症状が同じなのに診察を受けるともったいないと思ったので、薬をもらって帰ろうと思った。いざ薬のみを出してもらって思ったのだが、薬代ではなく薬を出すための代金をとられることを知った。

 

 

そこでこのシステムは必要のないものではないかと考えた。薬の代金を払うことに対しては商品を買うような行動なので納得はできるのであるが、薬を出すための代金をとられるのは患者にとって損しかないのではないかと思う。むしろそのときは診察を受けないと出せない薬があるというので、結局1回目に病院行ったときの薬から2種類減らされていたし、診察させようという姿勢が見られるのであまりよくないと感じた。もちろんこのようなことには何か理由があるのだろうけど、どうにかしてこの制度は改善してほしいと思う。このような代金が取られなくなるのがいちばん理想だが、安くなるだけでもありがたい。

2014/06/26 15:54:26 |

よく男の人が飲む、うつ、買うは男のセオリーだろみたいなこと言いますけど、看護師も結構キテますよね。特に、個人クリニックとか開業医のナースたち。転職歴13回の私から言えば、タバコ吸えてお酒飲めないと、勤務先のお局さまとはうまくやっていけないことが多かった。

 

今も、休憩のたびに、「いっとく?」と声かかって、いかないわけにはいかない。病院裏の狭いところでなんとか雨風しのいで、患者の悪口とか言いながら小さくなってみんなでタバコ吸う姿は、おやじと全然変わらないですよね

 

 

 

若い子は意外と断るんだけど、それも20代くらいまでなら許されるかも。仕事が終わったら飲みに行って、ブランドものとか、健康グッズ買って。そのうち、生協まで職場に持ち込み。30過ぎで転職したら、院長にはタバコ吸いません!といい、お局さまには院長には内緒ですよ〜って一緒にタバコ吸う。そろそろ健康にも気を付けて貯金も考えたいけど、今の職場にいるうちはなかなか逆らえません。

2014/06/26 15:52:26 |

看護師の仕事の一つとして、採血があります。その採血の中でも特に血管が見えにくい人の場合は、緊張をします。それは、きちんと静脈に注射の針が入っていなかったりすると、失敗となるからです。そのため、いつもよりも緊張をして、その行為を行うことになります。

 

 

そんな緊張をする時に、この人だけは失敗をしたらとんでもないことになると思う人がいます。それは、少し顔が怖い人だったり、表情が曇っていて失敗をすると、何か言われたりしそうと思う時などです。
しかし、そんな時ほど失敗をすることがあります。それは、ただでさえ緊張をして実施しているのに、その患者さんからの威圧感みたいなものがあると、余計に失敗をすることがあります。

 

 

そんな時は、自分はそれ以上行わないほうがいいと思って、違う看護師にその患者さんの採血を依頼することにしています。
看護師も人間ですので、どうしてもうまが合わない人には、失敗をしてしまうことがあるのです。そのため、その時は患者さんに対して、それ以上失敗をしないように、変わってもらうことも大切だと思っています。